オードブル竹かご
竹の素朴な風合いに、優雅な盛り付けが映えるオードブル竹かご。敷板や中子と合わせれば、より美しい演出ができます。 44点のオードブル竹かごを通販で。
今がチャンス!オードブル竹かごSALE
オードブル竹かごカテゴリから期間限定のタイムセールアイテムのご紹介です。
オードブル竹かご 一覧
掲載商品:44件中 40件表示(1/2ページ)
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千筋料理箱 1段 (W22634)
細いひごが繊細な仕上がりの料理箱です。
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千筋料理箱 2段(手付) (W22635)
細いひごが繊細な仕上がりの料理箱です。
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晒竹オードブル篭・足付(篭のみ) 7寸 (W23375)
晒竹のオードブル篭・足付です。
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晒竹オードブル篭・足付(篭のみ) 8寸 (W23376)
晒竹のオードブル篭・足付です。
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晒竹オードブル篭・足付(篭のみ) 尺 (W23377)
晒竹のオードブル篭・足付です。
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晒竹オードブル篭・足付(篭のみ) 尺2 (W23378)
晒竹のオードブル篭・足付です。
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晒竹オードブル篭・足付(篭のみ) 尺3 (W23379)
晒竹のオードブル篭・足付です。
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晒竹オードブル篭・足付(篭のみ) 9寸 (W23337)
晒竹のオードブル篭・足付です。
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晒竹オードブル篭・足付(篭のみ) 尺1 (W23338)
晒竹のオードブル篭・足付です。
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丸敷板(晒竹オードブル篭用) 7寸用 (W08240)
オードブル篭に適応する丸敷板です。
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卓盛篭(塗板付) 八寸 (W24611)
塗板付の盛篭です。
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卓盛篭(塗板付) 尺一 (W24612)
塗板付の盛篭です。
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さらし竹・御篭弁当(塗板付) (W24213)
晒竹の蓋付の篭弁当です。
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染竹・御篭弁当(塗板付) (W24214)
染竹の蓋付の篭弁当です。
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晒竹オードブル篭(篭のみ) 尺1 (W23370)
晒竹のオードブル篭です。
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晒竹オードブル篭(篭のみ) 尺2 (W23371)
晒竹のオードブル篭です。
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晒竹オードブル篭(篭のみ) 尺3 (W23372)
晒竹のオードブル篭です。
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晒竹オードブル篭(篭のみ) 尺0 (W23533)
晒竹のオードブル篭です。
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小判型オードブル盛篭(大) (W22367)
小判型のオードブル篭です。
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小判型オードブル盛篭(中) (W22368)
小判型のオードブル篭です。
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小判型オードブル盛篭(小) (W22369)
小判型のオードブル篭です。
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溜塗オードブル篭(8寸) (W22590)
溜塗のオードブル篭です。
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溜塗オードブル篭(9寸) (W22591)
溜塗のオードブル篭です。
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溜塗オードブル篭(尺0) (W22592)
溜塗のオードブル篭です。
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溜塗オードブル篭(尺1) (W22593)
溜塗のオードブル篭です。
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溜塗オードブル篭(尺2) (W22594)
溜塗のオードブル篭です。
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手なし盛籠(塗板付) (W24205)
塗板付の料理篭です。
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丸敷板(晒竹オードブル篭用) 9寸用 (W23339)
オードブル篭に適応する丸敷板です。
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-3%
高台寺蓋付篭 (W23360)
蓋付の料理篭です。
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グリーン料理篭(蓋付) (W23365)
蓋付の料理篭です。
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茜竹オードブル篭 (尺1) (W22497)
茜竹のオードブル篭です。
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-3%
茜竹オードブル篭 (尺2) (W22496)
茜竹のオードブル篭です。
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茜竹オードブル篭 (尺3) (W22495)
茜竹のオードブル篭です。
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-3%
茜竹オードブル篭(9寸) (W23531)
茜竹のオードブル篭です。
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茜竹オードブル篭(尺0) (W23532)
茜竹のオードブル篭です。
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樹脂製丸敷板 8寸用 (W22627)
オードブル篭に適応する、樹脂製の丸敷板です。
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-3%
樹脂製丸敷板 9寸用 (W22628)
オードブル篭に適応する、樹脂製の丸敷板です。
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-3%
樹脂製丸敷板 尺0用 (W22629)
オードブル篭に適応する、樹脂製の丸敷板です。
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-3%
樹脂製丸敷板 尺1用 (W22630)
オードブル篭に適応する、樹脂製の丸敷板です。
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-3%
樹脂製丸敷板 尺2用 (W22631)
オードブル篭に適応する、樹脂製の丸敷板です。
オードブル竹かごカテゴリーとは?
優雅な盛りが映える大篭
オードブル竹かごは、竹の素朴な風合いに、優雅な盛り付けが映える大きな篭です。
敷板・中子でより美しく
敷板や中子と合わせていただくことで、より美しい演出が可能です。
晒竹の足付篭や、塗板付きの手なし盛籠、専用の丸敷板が揃います。
山の幸の豊かさを語る
宴会の卓の真ん中で、竹の篭は「山の幸の豊かさ」を語ります。
足付きの高さが、平らな卓に盛りの立体をつくります。
オードブル・八寸・揚げ物の盛り込みと、コースの見せ場で働きます。
篭と敷板と中子、三点の組み合わせが盛りの完成度を決めます。
小ぶりの篭は、竹かご・珍味入れの各カテゴリーへ。
篭の余白を残す盛りが、竹をいちばん美しく見せます。